実録ドイツワーホリ体験記⑬「ワーホリで一ヵ月経過」

セイジ
セイジ

こんにちはセイジです。

今回は私のドイツワーホリの体験談を記載して

いきたいと思います。

前回

ケイラー、リアの二人のおかげで楽しかった週末でしたが、二人は暫くして帰って行ったので、その後は一人でしたので、夜の楽しみは無くなってしまいました。

しかし語学学校での勉強は相変わらず予習を先に英文を翻訳してからもう一度行うので、内容が難しくなるにつれて翻訳に時間がかかり勉強の時間が増えました。

勉強に集中できる環境だったので、語学勉強に努めましたが、初級コースの一ヵ月はあっという間に過ぎてしまい語学勉強の難しさを痛感しました。

続けるかを悩みましたが、他の情報を見てホームステイも一ヵ月の滞在予定だったので、次の滞在先を考えていた時に検索をしているとデュッセルドルフで日本人同士でルームシェアをしている住居と日本語の教材で授業をしている語学勉強ができる教室を見つけたので次は、デュッセルドルフに拠点を移すことに決めました。

住居の管理人も日本人でドイツ生活についていろいろと話しを聞けた。

同居人もフレンドリーな方ばかりで生活の為になる情報を聞けて買い物等の生活力を向上させることができた。

語学勉強も翻訳に時間を割かない分勉強がわかりやすかったし生徒のほとんどが日本人の為授業以外が日本語での会話になるので、本気での語学勉強には向かないかもしれないが、最初はこういった入りかたの方が自分は覚えやすかった。

デュッセルドルフは世界屈指の日本人街だけあってとても住みやすかった。

日本人コミュニティも数多くありスポーツや娯楽、ボランティア等に参加してみて閉鎖的なコミュニティではなくて皆フレンドリーで参加しやすかった。

私はこの後はデュッセルドルフでドイツ生活を満喫しながらドイツで生活をしたいと決めて。起業することを

決めてドイツで行うビジネスプランを練って物流会社でドイツ生活を送ることができるまで努めて現在デュッセルドルフで生活できるようになりました。

ワーホリで何を得られるかは自分の行動次第ですが、私はドイツにワーホリで来た事がきっかけでより動かなければいけないと意識を変えられました。そんなワーホリ制度にとても感謝しており、これからのワーホリでドイツに来ていただける方々にそんなきっかけを少しでも貢献できるようにと思い活動を続けております。

セイジ
セイジ

ここまでの閲覧ありがとうございます。

ドイツワーホリやドイツ生活にご質問があれば、現在ドイツのデュッセルドルフで生活しています私セイジがお答えできることであれば喜んでお答えさせていただきますので遠慮なく連絡してください

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